お米の地域通貨の提携店

1むすびを,日本円のいくらとして,どれだけ使えるかを決めると,おむすび通貨を持っているお客様がお店に来てくださいます。おむすび通貨を持つ人は,農業や地域づくりに関心の有る方が多いので、お客様とのお話もはずみそうです。

 

おむすび通貨の提携店になってみませんか? 

 

提携店が決める1むすびの価値が共感を呼びます。

お米でもあるおむすび通貨を買う人は、スーパーで売っている同等のお米より少し安いくらいの値段で買います。そうして買ったおむすび通貨を提携店でお金として使うと,どういうわけかトクをしてしまう。

 

”どうしてなんだろう?なぜなんだろう?”

おむすび通貨を使うことが、お米の本当の価値やお金の仕組みを考えるきっかけになります。多くの人が地元のお米の本当の価値に気がつけば,地域はもっともっと輝きます。

 

クーポンよりも格段に高い費用対効果。

お店に集まるクーポン券はただの紙くずになってしまいますが、おむすび通貨は違います。

代金として受け取ったおむすび通貨は、他のお店での支払いに使ったり、従業員への給与として支払うことができますので、ご自分のお店と同じ換算レートのお金として使う限り,経費の増加はありません。仮に,清算時期までおむすび通貨を使い切れなかったとしても、安全安心な地元の玄米に変わります。だから、おむすび通貨をたくさん受け入れても,おむすび通貨を高く値付けしても、クーポン券に比べればはるかにおトクに集客できます。

提携店の清算方法

おむすび通貨の有効期限後の一定期間に、物々交換局に対しておむすび通貨の清算を要求して頂ければ、おむすび通貨を玄米に交換することができます。

一般の通貨保有者と同様に清算イベントでもおむすび通貨を清算して頂けます。

提携の手続き

おむすび通貨の提携店になるには、物々交換局と提携契約を結んで頂く必要があります。

提携契約を結んで頂くのに入会金などは一切必要有りません。

1年毎の更新時には更新手数料(3,000円またはおむすび通貨)がかかります。

物々交換局またはお近くの支局までお気軽にお問い合わせください。

 

おむすび通貨の販売にご協力ください。

おむすび通貨の販売に協力してくださるお店や個人を募集しています。

(おむすび通貨を使える提携店でなくても販売に協力して頂けます。)

物々交換局から販売協力店へは100むすびセットで販売しますが、バラ売りして頂くこともできます。お気軽に物々交換局までお問い合わせください。

 

定価、卸値ともに:4500円/100むすび

(送料込み、税込み)

特典:バナー掲載

 

 

おむすび通貨にご協力いただくには・・・農家の方お店の方企業の方会員

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2011年5月16日配信版プレスリリース
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